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2021.04.18

【銀座三越、SHIBUYA QWSオンライン開催も!】アースデイ東京2021 ”サスティナブルファッションウィーク2020+1”〜ファッションを通じて、新しい暮らしを考えるウィーク〜

日本で環境アクションを盛り上げる活動をつづけて20年!アースデイ東京は『アースデイ(地球の日)』を通じて、様々な環境活動団体と市民をつなぐお手伝いをしてきました。代々木公園でこれまで培ってきたフェスティバル開催のノウハウと、コロナ禍において昨年拡げたオンライン開催の可能性を活かし、4月17日(土)から25日(日)の計9日間、複数の会場とオンラインをつなぎます。 4月24日(土)、25日(日)に開催する“サスティナブル×ファッション”をテーマをした「SUSTAINABLE FASHION WEEK 2020+1」の関連イベントも充実しています

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4月22日アースデイ当日、銀座三越でもサスティナブル×ファッションについてのトークセッションを開催!!

プログラム:「Z世代活動家が語る、ソーシャルグッドアクションの今」
なぜ「Z世代」はソーシャルグッドアクションに興味があるのか?ソーシャルグッド活動家コミュニティのSocial Good Natives メンバーより、活動背景、サステナブルファッションのいまなど、リアルな視点でのトークをお届けします。

日時:2021年4月22日(木)14時~15時
会場:会場:銀座三越本館7階 銀座シャンデリアスカイ・イベントスペース
配信:アースデイちゃんねる(予定)

登壇者:
モデレーター:
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桂Jasmine茉利子
Social Good Natives 代表理事。MODALAVA株式会社代表取締役。
新品在庫廃棄をクリエイティビティで削減する「アトリエヒキツギ」、循環子供服の「コドめぐ」など、ファッションロスをなくす事業を多数展開。SDGs新規事業コンサルティングも行う。
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小澤茉莉
Social Good Natives 代表理事。一般社団法人TSUNAGU理事。ライター。「日本発サステナビリティの探究」を軸にパラレルに活動。1996年生まれ。
「TSUNAGU」では、ビジネスモデル設計や生産者と消費者のコミュニケーションを通して、ファッションの透明性を発信。今春から、ファッション業界全体を一つにつなぐ個人の集合体として心の変容を探究するラボをスタート予定。
「Social Good Natives」では、Z世代×ソーシャルグッドカルチャーをテーマにプロジェクトの企画・運営を行う。
スピーカー:
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井上寛人
2000生まれ。東京都出身。
みんなの創造性を持ち寄って、気候変動を解決してくまでの過程を楽しく過ごしたい!
明治大4年/Do!nutsTokyoアンバサダー/都会で畑をする Tokyo Urban Farmingコアメンバー/ ESG投資Webメディアの thinkesgインターン / オードリーとYOASOBI が好き。吃音もち。FFFTokyo共同設立者
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Reina
2000年生まれ。サステナブルな情報を発信するメディア「FLAT.」を運営。Instagram (@lala.slowlife ) にて、エシカルな生活を発信している。一般社団法人TSUNAGU、コミュニティ形式エージェントSocial Good Nativesのメンバー。また、身体に優しいお菓子を通して、プラントベースの楽しさや環境への配慮を伝えている。

4月24日 SHIBUYA QWSでも二拠点、多拠点居住に関する新しいサスティナブルなライフススタイルを提案!!

プログラム:多拠点生活者が語る!地域の魅力!
日本各地に仕事や居住地を持ちながら活動しているメンバーで、地域に根ざした活動の魅力や、それぞれの自治体や団体でのユニークな活動を紹介します。
コロナ禍がもたらしたニューノーマルを乗りこなすヒントが見つかるかもしれません!

日時:2021年4月24日(土)13時~15時

13時:多拠点生活者が語る!地域の魅力!
14時:〜日本中に帰ろう〜 ”超帰省”という新しいローカル体験の可能性
15時:地域・多拠点生活者とともにつくる「地域に『溶ける』ワーケーションガイド」byLivingnAnywhere

会場:SHIBUYA QWS クロスパーク

配信:アースデイちゃんねる
スピーカー:
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