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2021.07.01

GREENanble HIRUZEN × rebear by JOHNBULL サスティナブルをテーマにコラボレーション

岡山県真庭市、蒜山高原に「GREENable HIRUZEN」が2021年7月15日(木)にオープン。蒜山の新たなシンボルとして、観光文化発信拠点に。

岡山県真庭市は、市が推進するサスティナブルの価値を体感できる新たなランドマークとして『GREENable HIRUZEN(グリーナブル ヒルゼン)』を 2021年7月15⽇(⽊)蒜⼭⾼原(ひるぜんこうげん)にオープンします。
©Kengo Kuma & Assosiates

©Kengo Kuma & Assosiates

“GREENable”とは、人と自然が共生する社会の実現を目指し、サスティナブルを具現化していく取り組みや思想に共感するメンバーの旗印となるコミュニティブランド。
(※GREENableは、自然や緑を意味する”GREEN”と、持続可能を意味する”Sustainable”を掛け合わせた造語)

「GREENable HIRUZEN」は、真庭市の木材で作られたCLT(直交集成板)を使い、東京・晴海に建設された隈研吾氏設計の“CLT PARK HARUMI”が、真庭市蒜山高原に移築。蒜山の新たなシンボル、観光文化発信拠点施設として2021年7月15日(木)に生まれ変わります。

<隈研吾 プロフィール>
1954年生。1990年、隈研吾建築都市設計事務所設立。慶応義塾大学教授、東京大学教授を経て、現在、東京大学
特別教授・名誉教授。国内外で多数のプロジェクトが進行中。国立競技場の設計にも携わった。主な著書に『点・線・面』(岩波書店)、『ひとの住処』(新潮新書)、『負ける建築』(岩波書店)、『自然な建築』、『小さな建築』(岩波書店)、他多数。


JOHNBULL(ジョンブル)とは、岡山県・児島にて、国産ジーンズを手掛けるメーカー。
創業より68年、現在ではジーンズを中心としたカジュアルウエアの企画、製造、販売を手掛け、自社工場での高い縫製技術と感性を強みとしています。また、JOHNBULLではSDGsの一環として、アップサイクルプロジェクト、rebear by JOHNBULL(リベア バイ ジョンブル)をブランドとして展開。

この取り組み内容について共感をいただき、サスティナブルをテーマとしたrebear by JOHNBULL蒜山限定商品の販売、Tシャツのコラボレーションをすることとなりました。

GREENable HIRUZEN内、ビジターセンター・ショップにて販売を予定しております。

GREENable HIRUZENにてrebear by Johnbullの展開

デニムパッチワークジャケット

ジャケット ¥29,700(in tax)

ジャケット ¥29,700(in tax)

ジャケット ¥29,700(in tax)

ジャケット ¥29,700(in tax)

デニムパッチワークイージーパンツ

イージーパンツ ¥29,700(in tax)

イージーパンツ ¥29,700(in tax)

イージーパンツ ¥29,700(in tax)

イージーパンツ ¥29,700(in tax)

デニムパッチワークイージーショーツ

イージーショーツ ¥25,300(in tax)

イージーショーツ ¥25,300(in tax)

イージーショーツ ¥25,300(in tax)

イージーショーツ ¥25,300(in tax)

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