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2021.07.03

ペットボトルから生まれるサステナブルなメガネブランド『PLAGLA』から待望のサングラスコレクションが登場

2021年5月から一般販売をスタートしたPLAGLAは、7月1日から新たにサングラスコレクションの販売をスタートします。

《リサイクル技術を駆使し、環境に優しいアイウェアを提案する新ブランド》
国内のリサイクル技術を駆使し、約2本の使用済みペットボトルからメガネフレームを生み出すPLAGLA(プラグラ)。
斬新なブランドコンセプトとスタイリッシュなプロダクトは、5月の発売から多くの注目を集め、多数のメディアにも取り上げられました。
そんなPLAGLAから、今年の夏にピッタリなサングラスコレクションが登場します。
サングラス

リサイクル技術を駆使し、環境に優しいアイウェアを提案する新ブランド

国内のリサイクル技術を駆使し、約2本の使用済みペットボトルからメガネフレームを生み出すPLAGLA(プラグラ)。
斬新なブランドコンセプトとスタイリッシュなプロダクトは、5月の発売から多くの注目を集め、多数のメディアにも取り上げられました。

そんなPLAGLAから、今年の夏にピッタリなサングラスコレクションが登場します。
既存モデルであるラウンドタイプ「PG-02」のサングラスに加え、ウェリントンタイプ「PG-03」がニューモデルとしてラインナップ。レンズカラーもグレー、グリーン、ブルーとバリエーション豊かな展開。
この夏の相棒として活躍してくれるサスティナブルサングラスとなっています。

PLAGLA3つの特徴

1.フレームの原料は使用済みのペットボトル
2.日本製メガネの生産シェア9割を誇る福井県鯖江市の工場で生産
3.レンズは自然に還る「生分解性バイオポリマー」を採用
サングラス
サングラス

PLAGLA誕生の背景

年間800トンにも及ぶといわれる、海に廃棄されるプラスチックゴミ。
この現実にしっかりと向き合い、“ゴミ自体を減らす努力をしなければ問題は解決しない”
という想いから、リサイクル技術を駆使したメガネ/老眼鏡ブランドPLAGLAが誕生しました。
PLAGLAの売り上げの一部は公益財団法人「海の羽根募金」に寄付されます。
プラスチックゴミ
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