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2021.08.30

オズモール読者864人に聞いた!SDGs認知度が17.8%向上!コロナ禍×SDGsの取り組み/アンケート調査ほか

スターツ出版株式会社が運営する女性サイト「OZmall(オズモール)」(会員数360万人)は、読者のSDGsに関する取り組み「サステナブルチャレンジ」について、アンケート調査を実施いたしました。

スターツ出版株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:菊地修一)が運営する女性サイト「OZmall(オズモール)」(会員数360万人)は、読者のSDGsに関する取り組み「サステナブルチャレンジ」について、アンケート調査を実施いたしました。
※「サステナブルチャレンジ」とは? https://www.ozmall.co.jp/sdgs/sustainablechallenge/
サステナブルチャレンジ
SDGsって「なんか難しそう」「身近ではない」と思う方たちに、オズモールが伝えたいのは、なにかをガマンするとか、無理することではなくて【わたしファースト】でいいじゃない!ということ。でもそれは、誰かの悲しみのうえに成り立つものではなくて、「自分もしあわせ、誰かもしあわせ」というとてもシンプルな考え方。
食材をムダなく活用したり、エコバックを持ち歩くなど、楽しみながら始められる「#サステナブルチャレンジ」をガイドしています。

【1】SDGsに関する取り組みについて、ユーザーアンケートを実施!

調査期間:2021/6/29~7/6 回答者数:864人

Q1. 「SDGs」という言葉を知っている?

Q1. 「SDGs」という言葉を知っている?
A. 存在を知らない  4.7%、言葉は聞いたことがあるが内容はよくわからない 25.2%、内容をある程度知っている 56.4%、内容を人に説明できる 13.8%
※ 認知度(内容を人に説明できる+内容をある程度知っている)は、2021年3月から2021年7月で17.8%UP。
2021年3月にサステナブルチャレンジ特集を大きく取り上げたことで、認知が向上した結果となった

Q2. 「SDGs」の取り組みに関心はある?

Q2. 「SDGs」の取り組みに関心はある?
A. とても関心がある 11.4%、まあまあ関心がある 57.2%、あまり関心がない 24.0%、全く関心がない 7.4%
※関心がある人が約7割という結果に。

Q3.コロナ禍でだれかのために何かしたい、役に立ちたいと感じることある?

Q3.コロナ禍でだれかのために何かしたい、役に立ちたいと感じることある?
A. はい46.0%、いいえ20.5%、わからない33.5%
※コロナ禍で、対面で人と会うことが難しい一方で、“人の役に立ちたい”と考えている人が全体の約5割
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