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2021.10.23

佐渡島特有の海洋性気候とミネラルを豊富に含んだ水のもと、環境保全型の農法で育てられた「佐渡コシヒカリ」と「いかの塩辛」「佐渡バター」「佐渡牛の焼肉」が魅せる華麗なプレー!

今週も新たな動画が公開!深夜の究極『飯テロ』映像エンターテインメント「新潟米 オンザライス選手権」新潟が誇るお米たちが、厳選された絶品おかずを受け止める“白米史上、最も熱い戦い”

新潟県産米(以下「新潟米」という。)のおいしさを伝えるため、新潟米に一品のおかずを乗せ、そのおいしさや見た目の美しさを競う「新潟米 オンザライス選手権」を10月4日(月)より開催しています。
「新潟米 オンザライス選手権」キービジュアル

「新潟米 オンザライス選手権」キービジュアル

「新潟米 オンザライス選手権」は、旨味、甘み、粘りや美しさなどの魅力を兼ね備えた新潟米の「見た目の美しさ」に着目し、新潟・岩船・佐渡・魚沼の4地域の「コシヒカリ」と新ブランド米「新之助」の計5種類の新潟米に、厳選された絶品のおかずを「ごはんの上にのせる」=「“オンザライス”する」瞬間、どの新潟米が一番おいしそうに、力強く、そして華麗におかずを受け止めることができるのかを競います。

5種類の新潟米には、それぞれのお米の特徴に合わせて各3品、合計15品のおかずを選抜。10月4日(月)から5週間に渡り、深夜23時から、新潟米が厳選された絶品おかずを“オンザライス”する動画をTwitter及びYouTubeで公開します。

3週目となる今週は、海洋性気候がもたらす穏やかな天候と澄んだ空気、ミネラルを豊富に含んだ水で伸び伸びと育った「佐渡コシヒカリ」と、厳選された3つの絶品おかずによる熱き戦いが繰り広げられます。

10月18日(月)には、ごはんとの相性抜群、くせになる塩気の「いかの塩辛」、10月20日(水)には厳選した生乳と佐渡沖の海洋深層水塩で作られた「佐渡バター」、10月22日(金)には世界農業遺産の島で健やかに育てられ、ジューシーな肉汁と柔らかさが特徴の「佐渡牛の焼肉」の3品が、真っ白な佐渡コシヒカリに“オンザライス“します。

厳選された絶品おかずたちと佐渡コシヒカリが魅せる華麗なプレーに、思わずごはんが食べたくなってしまうはず!今週も繰り広げられる“白米史上、最も熱い戦い”をどうぞお楽しみください。
左から「いかの塩辛」「佐渡バター」「佐渡牛の焼肉」

左から「いかの塩辛」「佐渡バター」「佐渡牛の焼肉」

厳選された絶品おかずの紹介

いかの塩辛
日本海で獲れる良質で新鮮ないかを程よい塩加減で仕上げた、ごはんとの相性抜群なおかずです。
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佐渡バター
厳選された佐渡産の生乳と佐渡沖の海洋深層水塩で作られ、まろやかな風味が特徴です。
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佐渡牛の焼肉
世界農業遺産にも登録された佐渡島で健やかに育つ佐渡牛。“幻の牛”とも呼ばれ、ジューシーな肉汁と柔らかさにごはんが進みます。
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おかず選定者 佐藤智香子さん

料理研究家・フリーアナウンサー・野菜ソムリエPro.
生産現場の取材を通じて食の世界に魅せられる。
野菜ソムリエPro.の資格を有し、旬の野菜、発酵食品を取り入れたレシピを得意とする。年間レシピ考案数は300以上。
著書「365日おにぎりレシピ」「ONIGIRI」は世界料理本大賞2020ライス部門で世界一となる。
HP:waioli-k.com
Instagram:waiolikitchen365


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