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コロナ禍でたまる「疲れ」。このままでは日本女性の危機がくる!? いま「お疲れさま」状態の日本女性、95%が感じる疲れとは?

女性のためのサプリメントを開発、販売しているシックスセンスラボ株式会社は30代~60代の女性を対象に「疲れ」に関する調査を実施しました


健康食品、サプリメント商品の企画販売を行っているシックスセンスラボ株式会社(本社:福岡/代表取締役:石川奈穂子/https://www.sixthsenselab.jp/)は、このほど、女性特有の不調に着目したサプリメントシリーズ「TUMUYUI(つむゆい)」の一般発売にともない「女性の疲れ」に関する調査を実施しました。調査の結果、自身が疲れの原因として意識していること、またその「疲れ」を解決したいという切実な思いを再確認し、TUMUYUIシリーズの各種サプリメントの開発を社会的ニーズとして、さらに女性をサポートしていきたい想いを強めました。
​【調査実施概要】
調査期間 :2022年1月28日〜1月30日  調査対象者:全国の30歳以上の女性を対象に調査
調査方法 :WEBアンケート調査  有効回答数:311人
調査実施 :シックスセンスラボ株式会社 https://www.sixthsenselab.jp/
※消費者視点からの調査結果分析記事(参考): https://www.sixthsenselab.jp/institute/sutekiplus20222sp1/



今回のアンケート結果をもとに、日本女性の「疲れ」の実態と意識をまとめてみました。なおアンケートの有効回答は311件(人)です。


日本女性の95.6%は疲れている
あなたは日頃、「疲れ」を感じていますか?という問いに対して95.6%の方が、頻度の差はあれ「疲れ」を感じている結果がでました。コロナ禍の影響も考えられますが、いまの「お疲れさま」社会を表現した結果だと思われます。


10人に4人以上が感じている疲れの種類は5つも!

体調に起因した「疲れ」や睡眠に関係した「疲れ」を感じている人が多い結果になりました。特筆すべきは「やる気が出ない」と答えた方が4割を超えたことだと思われます。(複数回答)



30代からはじまる「加齢による疲れ」が6割を超える!
加齢による体力の衰え、疲れはそれが原因!と感じている人が6割を超えました。そして睡眠、運動という2つの課題の「不足」も大きな原因のようです。(複数回答)




疲れ解消法は「とにかく眠ること」そしてお風呂にはいること!
疲れを感じた時、解決のためになにもしないという人は5%ほど。つまりほとんどの人が「解決」のための方法を持っているわけですが、睡眠、入浴、食事など日常の流れの中で解決することが多いことがわかりました。(複数回答)



ニンニク、すっぽん、黒酢、高麗人参などスタミナイメージ系が選ばれる
いまの自分にではなく、あくまでも一般的なイメージとして聞いた質問には、やはり即効がありそうなスタミナ系のものが多く選ばれました。(複数回答)




「疲れ」を解決したい!と思う人が8割を超える高率に!
今すぐ解決したいと思うのは、実際にいま、その疲れが生活に影響を及ぼしているからだと思われます。またあとでもいいのでと答えた人もあわせて実に82.6%の人が「解決したい」と積極的に考えているようです。
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