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春休み・国際デーにSDGs ワークショップと「リビエラSDGs作品・マンガ大賞」展覧会を3/19~27開催決定!

SDGs関連ワークショップ:ビーチクリーン、海ゴミのお話し、新聞で作るバック、国際理解、笑顔トレーニング、SDGs朗読会、リビエラ逗子マリーナのバックヤードECOツアーなど多数限定開催。

【公式サイト】https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfesconcours_02/


SDGsをもっと身近に感じサステナブルムーブメントの裾野を広げるために、リビエラグループ(グループ本社:東京都港区、代表取締役会長:渡邊曻、以下リビエラ)が実行委員を務めるリビエラSDGsアクション実行委員会は、「リビエラSDGs作品・マンガ大賞 展覧会」の開催を決定。「大自然と共に心豊かな未来」をテーマに400点を超える素晴らしい応募作品を、エココンシャスな施設として評価の高いリビエラ逗子マリーナに展示します。国際幸福デー、国際人種差別撤廃デー、国際森林デー、世界水の日、世界気象の日など、社会課題を世界で考える国際デーが多い3月19日(土)~27日(日)を会期とし、SDGsに関連したワークショップも開催します。
 東日本大震災から11年、ウクライナ等の世界情勢、新型コロナウイルスのパンデミック等、社会課題に目を向け語り合うこの時期に、「サステナブルムーブメント」を願うとともに、子供たちの未来への想いを体感しながら、SDGsをツールに未来を皆で一緒に考える、春休み特別企画です。3月27日(日)には授賞式を予定しています。
「リビエラSDGs作品・マンガ大賞展覧会」開催概要
2006年から環境問題に取り組むリビエラでは、サステナブルムーブメントを願っています。
その趣旨において、SDGsに取り組む方々にリビエラが"ハブ"として積極的にお声掛けをし仲間となって手を取り合うイベント「リビエラSDGsフェス」を昨年より開始。フェスでは多くの出会いがあり、沢山の反響をいただいています。
しかし、イベントへ参加した時が最も心に響きますが、その情熱は徐々に薄らいでしまいます。そこで、「SDGsをもっと身近に」感じ「サステナブルムーブメントの裾野を広げる」 ために、SDGsを題材にした作品を公募することになりました。第二回目となる今回は、『誰一人取り残さない』というSDGsの誓いのもと、日本を代表する文化であり、幅広い世代に愛され言語問わず楽しめる「マンガ」の力を信じ「SDGsマンガ大賞」を新設しました。
2030年以降に次世代の担い手となる園児から小中高生をはじめ、幅広い年齢層の方々から400点を超える応募作品が事務局に届く度に、素晴らしい考えや作品の出来栄えに感動し、一人一人の作品に込められた想いや応募までのストーリーに心を突き動かされ、展覧会開催が決定しました。

展覧会会期:2022年3月19日(土)~27日(日) ※22日(火)は除く
時間 :11:00~17:00(平日は15:00閉館)
場所 :リビエラ逗子マリーナ リビエラプラザ
公式サイト:https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfesconcours_02/
4コマ漫画やスト―リー漫画、絵画、レポートなど応募作品約400点

4コマ漫画やスト―リー漫画、絵画、レポートなど応募作品約400点

「ワークショップ」開催概要

SDGsをテーマにしたワークショップを開催します。
場所:リビエラ逗子マリーナ リビエラプラザ
3月20日(日)  11:30-16:30新聞バッグ作り
3月21日(祝月) 14:00笑顔トレーニング/15:00パーソナリティによるSDGs朗読会
3月26日(土)  14:00国際理解「せかいとあそぼ」
3月27日(日)  10:00ビーチクリーン/11:00リビエラツアー(バックヤードEco探検)/12:00海ゴミのお話し
*ご予約優先で参加人数に限りがありますので、お早めにご予約ください。

https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfesconcours_02/

3月27日 15:00~「授賞式」開催概要

開催場所:リビエラ逗子マリーナ リビエラプラザ

賞:
●大賞 副賞:風で進むサステナブルな乗り物・ヨットのチャータークルージング体験を授与
●神奈川県知事賞
●豊島区長賞
●鎌倉市長賞
●逗子市長賞
●葉山町長賞
●豊島区教育委員会賞
●鎌倉市教育委員会賞
●逗子市教育委員会賞
●葉山町教育委員会賞
●審査員特別賞 安藤正基賞(TVアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」で人気の漫画家 安藤正基氏)
●審査員特別賞 カルピス賞(アサヒホールディングス株式会社が選考)
●審査員特別賞 リビエラ賞(リビエラグループが選考)

https://www.riviera.co.jp/sustainability/event/sdgsfesconcours_02/

プレゼンター予定:
神奈川県黒岩知事、豊島区高野区長、逗子市桐ケ谷市長、葉山町山梨町長、鎌倉市千田副市長 他

取材対応:
授賞式取材をご希望されるメディアの方は、下記アドレスまでご連絡ください。

pr@riviera.co.jp

《リビエラのSDGs「リビエラ未来づくりプロジェクト」について》
「大自然と共に心豊かに生きる」を企業理念とするリビエラグループは、より豊かなライフスタイルをお客様に提案し、新たな感動を創造し続ける企業です。同時に、私たちが展開する事業は、大自然の恩恵なくしては成り立ちません。だからこそ私たちは、世界中の様々な課題を自社の課題として取り組む社会的使命があると考えています。2006年より活動をスタートした「リビエラ未来づくりプロジェクト」は、「環境」「教育」「健康医療」の3本柱で全社員が取り組み、現在SDGsを推進しております。その一環として、2012年から「サステナビリティタウン・リビエラ逗子マリーナ」を掲げて街づくりをしています。食の完全リサイクルを達成する循環農法やマリーナ岸壁で日本初の太陽光発電、完全再生エネルギーでの店舗運営、EV普及による脱炭素啓蒙、公共トイレ清掃・公道や公園の植栽整備など、日々の活動を行っています。その他、3市町にまたがる湘南一帯でのビーチクリーンイベント、ペットと共生するイベント開催、EV普及イベント、SDGsイベント開催、SDGs作品公募など、幅広い方々が楽しみながらSDGsに触れられるイベント開催にも取り組んでいます。また、2020年に開業した『マリブホテル』はEVによる充放電ができるV2B(Vehicle to building)のシステムを導入した日本初のホテルで、停電時には電気自動車からホテルに電力が供給され、「いつも」と「もしも」を両立し環境と非常時にも配慮しています。
公式サイト:https://www.riviera.co.jp/sustainability/
E-mail:info-sdgs@riviera.co.jp
4コマ漫画やスト―リー漫画、絵画、レポートなど応募作品約400点
《リビエラグループについて》
リビエラグループは、1926年創業の米ロサンゼルス「リビエラカントリークラブ」と1927年建造大型木造帆船「シナーラ」をフラッグシップとし、国内ではリビエラ逗子マリーナ(逗子)、リビエラシーボニアマリーナ(三浦)、リビエラ東京(池袋)を中心に、マリーナ事業、不動産売買・管理、プレステージ会員制シェアクラブ運営、ホテル、レストラン、イベントプロデュース、ウェディング事業を手がけ、心豊かなライフスタイルを提案しています。また事業展開と同時に「リビエラ未来づくりプロジェクト」を通し、 国連の持続可能な開発目標(SDGs)を推進しています。
公式サイト https://www.riviera.co.jp/
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