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Earth Day Okinawa実行委員会 世界最大規模のサステナブルフェス「Earth Day」が沖縄に!「Earth Day Okinawa 2022 」

2022.04.15

島の未来を考えるシンポジウム。4/15 (金)〜4/17 (日)の3日間Okinawa Innovation Labで開催。参加企業のSDGsへの取り組みや本イベントが目指す、8つのテーマにまつわるトークセッションを実施。

 1970年に始まった世界175カ国、約5億⼈が参加する世界最⼤の地球フェスティバル「アースデイ」を祝し、4/15(金)、4/16(土)、4/17(日)の3日間「 Earth Day Okinawa (アースデイオキナワ) 2022 」 にて、「Earth Day Okinawa 2022 島の未来を考えるシンポジウム supported by.すこやかホールディングス」を開催することをお知らせします。 (HP:https://earthdayokinawa.com )
※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用

※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用


「 Earth Day Okinawa 2022 」で開催が決定したシンポジウムは、昨今の環境変化を受け、SDGsやサステナブルな社会の実現、環境問題の観点から、沖縄県内事業者をはじめ、学生アンバサダーや行政機関が登壇し、立場を超えて沖縄の未来について議論する討論会です。シンポジウムには、沖縄県内外から多数の方が参加し、参加企業のSDGsの取り組みや本イベントが目指す8つのテーマにまつわるいてトークセッションを行い、地球環境や島の未来について考えていきます。

本シンポジウムは一般の方も無料で観覧が可能で、30席限定となります。
(予約無し。来場された方からの優先順)

Earth Day Okinawa 2022は“エコ”や“オーガニック” “サステナブル” “エシカル” “インクルーシブ” といった概念を様々な領域に浸透させ、自然エネルギーの普及やゴミを極力出さないイベントのあり方を模索し、フェスティバルと環境活動を組み合わせて、多くの人にメッセージを伝えていき、参加していただく方達が楽しみながら環境について考えられるイベントを目指していきます。


シンポジウム開催概要
■名称: Earth Day Okinawa 2022 島の未来を考えるシンポジウム  supported by.すこやかホールディングス
■日時:2022年4月15日(金)・16日(土)・17日(日)
■会場:[Okinawa Innovation Lab.(みらいおきなわ内)]沖縄県那覇市久茂地3丁目10番1号
■主催:Earth Day Okinawa実行委員会
■入場料:無料
■席数:30席 (予約無し。来場された方からの優先順)
■ウェブサイト: https://earthdayokinawa.com


シンポジウム開催スケジュール
■4/15(金)14:30~15:30 「PRで創るサステナブルビジネス」
〜登壇者〜
•ALL NIPPON RENOVATION:代表理事 富樫 泰良
•アースデイ沖縄実行委員会 委員長:廣岡 輝
•アースデイ沖縄実行委員会 副委員長:橋本 航也
•放送作家、京都芸術大学客員教授、アースデイ東京ファウンダー:谷崎 テトラ

■4/15(金)16:00~17:00 「印刷業界の環境負担低減に向けた取り組みについて」
〜登壇者〜
•丸正印刷株式会社 代表取締役社長:与那覇 正明
•丸正印刷株式会社 デコレーション事業部:宮城 葉月
•アースデイ沖縄実行委員会 委員長:廣岡 輝
•アースデイ沖縄実行委員会 事務局長:佐藤 修
•送作家、京都芸術大学客員教授、アースデイ東京ファウンダー:谷崎 テトラ

■4/16(土)11:30~13:00 「サステナブルとファッション/プラスチック資源循環法で生活がどう変わるか?」
〜登壇者〜
•株式会社okicom 常務取締役:小渡 晋治
•沖縄UDS株式会社 運営統括ジェネラルマネージャー: 山森 薫
•琉球放送株式会社 アナウンサー:嘉 大雅
•アースデイ沖縄実行委員会 委員長:廣岡 輝
•放送作家、京都芸術大学客員教授、アースデイ東京ファウンダー:谷崎 テトラ

■4/16(土)15:55~17:15 「地域資源を有効活用し、次世代の健康美容を作る」
〜登壇者〜
•株式会社ロート・F・沖縄 代表取締役:中原 剣
•金秀バイオ 代表取締役社長:宮城 幹夫
•株式会社ユーグレナ 執行役員CTO :鈴木 健吾
•オーピーバイオファクトリー株式会社 代表取締役:金本 昭彦
•アースデイ沖縄実行委員会 委員長:廣岡 輝

■4/16(土)17:30~18:30 「沖縄の未来の地域医療を創る-全ての人に健康と福祉を-」
〜登壇者〜
•株式会社すこやかホールディングス 取締役副社長:桃原 早香
•株式会社薬正堂 すこやかSDGs推進委員会:登川 善人
•ALL NIPPON RENOVATION 代表理事:富樫 泰良
•アースデイ沖縄実行委員会 委員長:廣岡 輝
•アースデイ沖縄実行委員会 副委員長:瀧口 幸明

■4/17(日)11:25~12:25 「地産地消で地域を活性化させる」
〜登壇者〜
•農業⽣産法⼈株式会社アセローラフレッシュ 代表取締役社長:並里 康次郎
•株式会社バタフライピー研究所 代表取締役:王 鵬龍
•まーさんマルシェ:中曽根 直子
•アースデイ沖縄実行委員会委員長:廣岡 輝
•アースデイ沖縄実行委員会事務局長:佐藤 修
•学生アンバサダー:上原 里沙

■4/17(日)12:45~13:45 「これからの地方創生を考える」
〜登壇者〜
•ALL NIPPON RENOVATION 代表理事:富樫 泰良
•アースデイ沖縄実行委員会委員長:廣岡 輝
•放送作家、京都芸術大学客員教授、アースデイ東京ファウンダー:谷崎 テトラ
•学生アンバサダー:上原 里沙

■4/17(日)14:00~15:00 「沖縄における経営人材の育成とベンチャー企業の可能性について」
〜登壇者〜
•株式会社福地組 代表取締役社長:福地 一仁
•株式会社リノベース 管理部部長 :岩脇 達磨
•株式会社eMoBi 代表取締役:石川 達基
•アースデイ沖縄実行委員会 委員長:廣岡 輝
•アースデイ沖縄実行委員会 事務局長:佐藤 修
•学生アンバサダー:前田 龍吾


タイムテーブル
※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用
※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用
※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用

Earth Day Okinawa 2022 実施概要
■名称: Earth Day Okinawa 2022
■日時:2022年4月15日(金)・16日(土)・17日(日)
■会場:パレットくもじ1階広場、県民広場、シネマパレット、Okinawa Innovation Lab.(みらいおきなわ)
[パレットくもじ]沖縄県那覇市久茂地1丁目1−1
[県民広場]沖縄県那覇市泉崎1丁目2
[Okinawa Innovation Lab.(みらいおきなわ)]沖縄県那覇市久茂地3丁目10番1号
■主催:Earth Day Okinawa実行委員会
■入場料:無料
■ウェブサイト: https://earthdayokinawa.com
■実施内容:
1.物販/飲食ブース
・まーさんマルシェ共催ほか、キッチンカーなど
2.ステージ・イベントスペース(音楽、トーク)
・沖縄県を中心に活動しているアーティストによるミュージックフェス
3.サービスブース
・沖縄県及び県内企業のSDGs取り組み紹介コーナー、ワークショップ開催。EV車両展示ほか。
4.島の未来を考えるシンポジウム@Okinawa Innovation Lab.
・SDGs関連シンポジウム
■後援:沖縄県、那覇市、琉球放送株式会社
■協賛:ALL NIPPON RENOVATION、株式会社すこやかホールディングス、株式会社ユーグレナ、株式会社ロート・F・沖縄、オーピーバイオファクトリー株式会社、金秀バイオ株式会社、株式会社okicom、株式会社福地組、丸正印刷株式会社、株式会社プロトソリューション、株式会社eMoBi、大和ハウス工業株式会社、農業生産法人株式会社アセローラフレッシュ、株式会社MIZUTOMI、株式会社478COMPANY、 BELL・ホールディングス株式会社、株式会社バタフライピー研究所、ピーロート・ジャパン株式会社、株式会社ブルーリンク、日本郵便株式会社 沖縄支社、 Cenaka株式会社、琉球パートナー物流株式会社、株式会社 KOMPEITO、沖縄セルラー電話株式会社、株式会社沖縄ファイナンシャルグループ、株式会社シナジープラス (※順不同)
■特別協力:デパートリウボウ、パレットくもじ、みらいおきなわ


「アースデイ」とは
アースデイは1969年、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)が提起しました。翌年の1970年に、アメリカのG・ネルソン上院議員「環境の日が必要」という発言をきっかけに、集会が開かれた4月22日を「地球の日」と決めたのが始まりになります。「アースデイ」は、世界175カ国、約5億⼈が参加する世界最⼤の地球フェスティバルです。⺠族・国籍・信条・政党・宗派をこえて、地球環境を守る意思表⽰をもつ国際連帯⾏動として様々な環境活動をリードしてきました。
⽇本では2001年にアースデイ東京が始まり、代々⽊公園でのフェスティバルを中⼼に活動を続けていく事で、今では当たり前となった「エコ」や「オーガニック」という概念を様々な領域に浸透させるだけでなく、⾃然エネルギーの普及やゴミを出さないイベントのあり⽅を提⽰するなど⽇本における環境活動の先頭に⽴ってきました。
※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用
※アースデイ東京2021 サステナブルファッションウィーク、気候サミットからの写真を利用
※写真はアースデイ東京、サステナブルファッションウィークの画像になります。

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