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㈱DATAFLUCT 6月4−5日“環境の日”に恵比寿でカーボンニュートラルな暮らしを体感!イベントではトークセッションや体験ブースも。

2022.05.25

ー「Carbon Neutral Alternatives 脱炭素の未来をつくる、あたらしい選択肢」ー

一人ひとりのカーボンニュートラルなライフスタイルを後押しするプラットフォーム『becoz(ビコーズ)』を展開する株式会社DATAFLUCT(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役:久米村 隼人、以下「DATAFLUCT」)は2022年6月4日(土)・5日(日)「Carbon Neutral Alternatives(カーボンニュートラル オルタナティブズ) 脱炭素の未来をつくる、あたらしい選択肢」を開催いたします。環境保全への関心を深めるための国際的な記念日である「環境の日(6月5日)」に開催する本イベントでは、カーボンニュートラルな選択肢を知り、未来について考えるきっかけを作りたいという思いから、さまざまなコンテンツを用意しています。この度、トークセッションのタイムテーブルおよびブース出展情報を公開しました。

イベント開催への思い

DATAFLUCTは、環境価値・社会価値・顧客価値・経済価値を両立させた最適解にたどり着く方法「サステナブルアルゴリズム」を全ての事業開発の軸に、データ活用で社会課題を解決することを目指しています。

当社は、2050年カーボンニュートラルの実現には、サステナブルな選択をすることが“当たり前”な社会を作っていく必要があると考えています。『becoz』は、Step 1の「環境価値の可視化」「1.5度目標の具体アクションの提示(新しい選択肢の提示)」およびStep 2「環境価値の流通によるカーボンニュートラルエコノミーの実現」を通して、こうした変革を支援します。

本イベントは、Step2で描く「環境価値の流通」が実現した世界のイメージを共有し、共感いただける個人・企業・団体とつながっていきたいという思いから開催いたします。

株式会社DATAFLUCTについて

2019年の設立以来「データを商いに」というビジョンのもと、活用されていないデータから新たなビジネスを創出し、企業と社会に価値を生み出しつづけるデータサイエンス・スタートアップスタジオです。衛星画像データから位置情報やPOSデータまで幅広い分析実績をもち、技術やデータにかかわらず業界をこえたアルゴリズム構築を得意としています。
食品流通から不動産分野まで多彩な自社サービスを開発する中で蓄積された知見を生かし、様々な企業のDX支援を行っています。またデータ活用によってSDGsに貢献することを目指し、ビジネスと社会貢献を両立させる新規事業開発にも積極的に取り組んでいます。2019年JAXAベンチャー※認定企業。
※宇宙航空研究開発機構(JAXA)の知的財産・業務での知見を利用して事業を行う、JAXA職員が出資・設立したベンチャー企業。

<企業概要>
本社所在地:東京都渋谷区道玄坂一丁目19番9号 第一暁ビル6階
代表者:代表取締役  久米村 隼人
設立:2019年1月29日
電話番号:03-6822-5590(代表)
資本金:13億4,712万円(資本準備金含む)
事業内容 :マルチモーダルデータ活用サービス(AI/機械学習/ビッグデータ解析)の提供、企業のDX支援
Webサイト:https://datafluct.com/
Twitter:https://twitter.com/datafluct
Facebook:https://www.facebook.com/datafluct/
note:https://note.datafluct.jp/
本件に関するお問い合わせ:info@datafluct.com
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