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㈱ウミネコアーキ 旧郵便局を改修した地域の文化複合拠点「ARUNŌ -Yokohama Shinohara-」が新横浜にオープン

2022.06.14

”未来への窓口”をコンセプトにしたシェアスペースや飲食店、ポップアップテナントなど6つのコンテンツが入った文化複合施設が2022年8月10日からオープン

建築設計を中心にコンセプト企画から不動産業、施設運営までトータルデザインする“well-doing Company”株式会社ウミネコアーキ(神奈川県横浜市、代表取締役:若林拓哉、以下、ウミネコアーキ)は、“未知への窓口”をコンセプトに、地域の要の位置にある空き建物を改修して地域の文化複合拠点とする新事業「ARUNŌ」を発表致します。その第1号店として、旧・横浜篠原郵便局(神奈川県横浜市港北区)の跡地を賃貸・改修した「ARUNŌ -Yokohama Shinohara-」を2022年8月10日にグランドオープンします。
ウェブサイト:https://u-aruno.com/
Instagram:https://www.instagram.com/u_aruno_/


「ARUNŌ」のコンセプトは、かつて郵便局として活用された建物を、ただモノを「おくる」だけではなく、利用者自身がまた違う場所や価値観まで「おくられる」ような場="未知への窓口"です。「未知」のセカイに辿り着くための「窓口」として、利用者が様々なコトに挑戦しやすい環境を提供していきます。

「ARUNŌ -Yokohama Shinohara-」6つのコンテンツ

「ARUNŌ -Yokohama Shinohara-」は、「シェアキッチン」「マドグチ(一窓貸し&チャレンジショップ)」「シェアラウンジ」「フローズンカフェバー」「屋外出店スペース」「シェアハウス」の6つのコンテンツで構成される文化複合拠点です。
・シェアキッチン
新しく飲食店を始めたい、作ったお菓子を販売したい、定期的に出店したい…一日から気軽に利用できる、マチナカのキッチン。

・マドグチ(一窓貸し&チャレンジショップ)
わたしの“好き”を伝えたい、地域と繋がりたい、お店番をしてみたい…マドグチを借りれば、その先にセカイが広がります。

・シェアラウンジ
イベントを開催したい、ワークショップしたい、友人と集まりたい…やりたいことはあるけど場所がないというあなたに。

・フローズンカフェバー
地域のフードロスを削減する冷凍食品がメインメニュー。通勤通学時の軽食、ランチ、夜はバーとふらっと立ち寄れます。
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